天気をはかる展

展示

展示期間 3月1日(金)~3月28日(木)
気象庁の143年の観測の現場や観測技術の変化を紹介します。観測技術の進化により、より精密なデータ・画像を得ることができることがわかります。気象庁は、気温や雨量、風の強さや向き等、様々な気象を記録し、分析することにより、天気予報や地球環境の変化を発信しています。現場の様子や技術の変化をパネルで紹介し、地球環境を観測することの大切さを学びます。


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